日本文化研究会「和のテーマパーク」

  1. 女児祝い着の文様のいわれ(18)

    神前に供える鮑熨斗は「のし」が「延し」に通じることから延命や幸せが長く続くようにとの願いを込めた文様として大切にされて来ました。特にこの祝い着の「束ね熨斗文様」は元禄時代、婦女子の祝いの着物の代表的な図柄として有名です。

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  2. 売り尽くしセール最終回!

    3月より、既存のお客様を対象に順番に開催して参りました「売り尽くしセール」ですが、今回で最終となります。これでほぼすべてのわたやのお客様にご案内を送らせていただいたことになります。気仙沼の商品をはじめ東日本の在庫を大放出いたします。どうぞお楽しみに。

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  3. きもの買い取り

    きものであればどのようなきものでも高価買取いたします。(きもの、帯、草履、バッグ、足袋、腰ひもにいたるまで何でも買取りします)先ずはご一報下さい。

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  4. きもの教室

    お茶、お花、パーティ...。こんなとき気軽にきものが着られればと思ったことはありませんか?当教室は、ゆかたから小紋、訪問着の着付けまで12回で学べる着付け教室です。教室は、水曜日の夜18:30~20:30までの2時間です。お茶お花を習っている方。

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  5. 専門店 きもの丸洗い

    和服も洋服もミシンが発明されるまでは全て手縫いでした。では、和服だけに何故手縫いが残ったのでしょうか?それは、和服には、洗い張り、仕立直しという伝統があったからです。つまり、最初から、汚れた時の対処方法や次世代に譲り渡すことを想定して仕立てをするというわけです。

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  6. 金子みすゞさんゆかりのバラが静岡で開花

    わたやの里の庭にあるみすゞさん縁のばらを、今年のみすゞコスモス交流会ので再会した静岡みすゞ会の山本さんに進呈したところ花がさいたとのメールをいただきました。 うれしい便りです。

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  7. 女児祝い着の文様のいわれ(17)

    梅花は古来より吉兆の花として愛されて来ました。これは咲くと決めたら凍てつく雪の中でも必ず花開くということに由来しています。しだれの枝は平和とやさしさを表しています。さくらの花の刺繍もあることからしだれ桜のようにも思えます。

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  8. 広島ツアー行って来ました。

    金持ち稲荷です。広島の五日市の商店街のビルの屋上にあります。

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  9. ツアー参加者募集!

    前回ご好評いただいた金持ち神社参拝 ツアーに中華薬膳懐石をプラスして企画しました。

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  10. 文化講座開催!

    しばらく開催しておりませんでしたが、来月6月3日に、日本神仏研究家の荻原嘉男先生をお迎えして「聞いて楽しい。知って得する 神仏の基礎知識」と題して文化講座を開催します。

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