うんちく

  1. きものよろず相談室

    今までお客様よりご要望のあった事柄をまとめたチラシを作りました。ご紹介させていただきます。

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  2. 親鸞聖人の直筆の写しの無量寿額をお届けしました。

    お仏壇の上が「空」になっていたので、無量寿の額をお届けさせていただきました。前もってお仏壇の掃除をして、大安の日に納品させて戴きました。その後、菊輪燈がありませんでしたのでご注文いただいたので取り付けさせていただきました。かたちが整うとやはり良いものです。額の裏には、為書きをさせて戴いております。

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  3. お仏壇すっきりし隊派遣します。

    ご希望のお客様に、新しいサービスを始めました。お仏壇や神棚のお掃除をはじめ、たくさんの資料をご用意しておりますのでなんなりとお申し付け下さい。特に11月14日~16にちは、お客様のご自宅の方位など気になるところを診断させて頂きます。

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  4. 今年の漢字は「絆」でした。

    今年の漢字は「絆」でした。この時期にお申し込みいただいたお客様のみの特権。森清範管主の書き初めの書をあなたにお届けさせていただきます。

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  5. 初夢を見るための宝船の枕絵を今年もプレゼントします。

    NHKのテレビ番組「恋する日本語」で紹介された宝船の枕絵を今年もプレゼントいたします。ご来場いただきましたお客様に、ご家族の人数分プレゼントさせていただきます。どうぞお楽しみに。

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  6. 歳末の特別企画

    12月12日に今年の漢字が発表されますが、森清範管主の直筆の書き初めの書のご予約をうけたまわります。一文字の書、名号、禅語などお客様のご要望に沿ってご揮毫いただくことができる、わたやだけのサービスです。特に金子みすゞさんの詩を表す言葉として「恕」という論語よりの一文字を選んでおられます。

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  7. 女児祝い着の文様のいわれ(19)

    きものに描かれたぼかし色は水を表しています。生まれたばかりの桜花や鞠に生命の基となる水を与え、やさしく育んでくれているようです。花ははかないものですがきものに描かれたは花は永遠の命を持ちます。

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  8. 数珠供養受付開始

    今年も数珠供養の受付を開始しました。故人の数珠や使われなくなった念珠などお持ちください。供養は11月23日ですがお焚き上げの都合上10月末までとなります。

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  9. 女児祝い着の文様のいわれ(18)

    神前に供える鮑熨斗は「のし」が「延し」に通じることから延命や幸せが長く続くようにとの願いを込めた文様として大切にされて来ました。特にこの祝い着の「束ね熨斗文様」は元禄時代、婦女子の祝いの着物の代表的な図柄として有名です。

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